About

カントリー・マウスについて
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家族と一緒に15年暮らしたオーストラリアのメルボルンで
ウォルドルフ人形の作り方を学び、
滞在の最後一年半ほどは、山の麓で小さなお店を営んでいました。
編み物を含むハンドメイド全般が好きで、
これまでに作ったウォルドルフ人形の数は大小合わせて100体以上になります。
帰国後は、一時軽井沢でアトリエを公開していましたが、
現在は新潟を中心にお人形教室に力を入れています。

「カントリー・マウス」という名前は、
イソップ童話の「田舎のねずみと町のねずみ」のお話からつけました。
山と水と花のある田舎で、手仕事を大切に楽しく暮らすのがテーマです。

メディアで紹介
  • Trinity 2006年発行 19号
  • 軽井沢ヴィネット 2010年発行 107号
  • 軽井沢ヴィネット 2012年発行 110号
  • 月刊ぷらざ佐久平 2012年6月発行 60号